2010年03月16日
最近買った本の紹介【H22.3.16】
グランディアホーム社長の村上です。
私のお酒の肴は、建築系の本や雑誌です。
ここ数日間は、最近買ったばかりの3冊を交互に読んでいます。
『建築知識』は専門書で、技術的な内容ばかりが書かれています。
『手塚貴晴+手塚由比 建築カタログ』は、ご存知の方も多いかもしれませんが、有名建築家です。
私は現在活躍している建築家の中では、隈研吾氏と手塚貴晴氏+手塚由比氏のデザインを好みます。
学生時代は、やはりフランク・ロイド・ライトが大好きでした。
実習課題には自分なりにフランク・ロイド・ライトをかなり意識したほどです。
実は私は学生時代は建築設計を目指していました
今では、全くその頃の面影を感じさせない(感じさせられない)のですが、よく学生の頃は都内に建物探訪に出かけていました。
経営者になってからはビジネス書や歴史書ばかりを読むようになりましたが、最近はご紹介したような建築系の雑誌などを酒の肴にすることが多くなり、癒されています。
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
キャンセルが出て若干名の空きがありますので、お早めにご予約ください。
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


私のお酒の肴は、建築系の本や雑誌です。
ここ数日間は、最近買ったばかりの3冊を交互に読んでいます。
『建築知識』は専門書で、技術的な内容ばかりが書かれています。
『手塚貴晴+手塚由比 建築カタログ』は、ご存知の方も多いかもしれませんが、有名建築家です。
私は現在活躍している建築家の中では、隈研吾氏と手塚貴晴氏+手塚由比氏のデザインを好みます。
学生時代は、やはりフランク・ロイド・ライトが大好きでした。
実習課題には自分なりにフランク・ロイド・ライトをかなり意識したほどです。
実は私は学生時代は建築設計を目指していました

今では、全くその頃の面影を感じさせない(感じさせられない)のですが、よく学生の頃は都内に建物探訪に出かけていました。
経営者になってからはビジネス書や歴史書ばかりを読むようになりましたが、最近はご紹介したような建築系の雑誌などを酒の肴にすることが多くなり、癒されています。
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
キャンセルが出て若干名の空きがありますので、お早めにご予約ください。
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月15日
現場廻り【H22.3.15】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は今週末に完成お披露目会を開催する佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。

▲2階の吹き抜けから1階を覗く
ほぼ完成の状態ですが、早いものです。
こちらのお施主様と初めてお会いしたのは、3年前程前だと記憶していますが、一旦は年廻りで延期になりましたが、その後に間取り等の打ち合わせを再開し、こうやって工事が始まってみれば、あっと言う間に完成したように感じています。
しかも、先にも書いていますが、お施主様のご厚意により今週末に完成住宅お披露目会を開催させて頂くことにもなり、大変感謝しております。
グランディアホームで住宅を建てられるお客様のほとんどは、ホームページを見て興味をお持ちいただいた方や既存のお施主様からのご紹介です。
ホームページを見たお客様は、やはり実際にはどんな住宅を建てるのかと気になります。
ですが、グランディアホームではモデルハウスは建てません。
なぜなら、自然素材の住宅は人が住むことによって、木が変わり、空気が変わるからです。
分かりにくいことを言っていますが、人が住まないモデルハウスでは自然素材の長所も短所を見ることも体験することもできないのです。
今回のようにお施主様からお披露目会の会場として提供頂き、新しいお客様に自分の目で見て頂くのは重要なことです。
運動会のリレーではありませんが、完成した住宅のお施主様から新しく住宅を建てるお客様へバトンが渡される大事なお披露目会です。
キャンセルが出て若干名の空きがありますので、お早めにご予約ください。
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は今週末に完成お披露目会を開催する佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
▲2階の吹き抜けから1階を覗く
ほぼ完成の状態ですが、早いものです。
こちらのお施主様と初めてお会いしたのは、3年前程前だと記憶していますが、一旦は年廻りで延期になりましたが、その後に間取り等の打ち合わせを再開し、こうやって工事が始まってみれば、あっと言う間に完成したように感じています。
しかも、先にも書いていますが、お施主様のご厚意により今週末に完成住宅お披露目会を開催させて頂くことにもなり、大変感謝しております。
グランディアホームで住宅を建てられるお客様のほとんどは、ホームページを見て興味をお持ちいただいた方や既存のお施主様からのご紹介です。
ホームページを見たお客様は、やはり実際にはどんな住宅を建てるのかと気になります。
ですが、グランディアホームではモデルハウスは建てません。
なぜなら、自然素材の住宅は人が住むことによって、木が変わり、空気が変わるからです。
分かりにくいことを言っていますが、人が住まないモデルハウスでは自然素材の長所も短所を見ることも体験することもできないのです。
今回のようにお施主様からお披露目会の会場として提供頂き、新しいお客様に自分の目で見て頂くのは重要なことです。
運動会のリレーではありませんが、完成した住宅のお施主様から新しく住宅を建てるお客様へバトンが渡される大事なお披露目会です。
キャンセルが出て若干名の空きがありますので、お早めにご予約ください。
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月14日
3.4月のイベント情報【H22.3.14】
グランディアホーム社長の村上です。
来週の土日は佐倉市にて完成お披露目会を開催します。
題して、『純度99%自然素材+千葉県産材 完全注文住宅 体験披露目会』です。
詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
いつもと同じで、会場が混雑しないように10組様限定でご案内します。
ご参加希望の方は事前に予約が必要となりますので、電話かメールにてお問い合わせください。
キャンセルが出たので、若干名はまだ空きがあります。
2010年に入ってから、勉強会等がとても多くなりました。
私は毎月開催するものと、2.3か月に一度開催するものを分けて、もう少し多くしたいと考えています。
自然素材以外のテーマも思案中です。
なぜなら、最近になってよく言われるようになったのですが、グランディアホームを知ったきっかけが必ずしも『自然素材』だけではないからです。
インターネットで他の情報を検索しているときに、たまたまグランディアホームのホームページにたどり着いた方が多くいらっしゃいます。
そして、私たちの活動や『自然素材の教科書』に興味を持っていただいて、勉強会などにご参加いただく方もいらっしゃいます。
きっかけは何であっても、私はもっとたくさんの人に、グランディアホームの活動を知ってもらいたいと考えています。
今は年10棟までしか住宅建築をすることはできないので、こういった面からすれば、今のままでも構わないのですが、まがい物の自然素材に住む人を一人でも少なくしたいので、そのために宣伝活動ではなく、広報活動を続けていきたいのです。
私たちの活動の根幹は、自然素材と千葉県産材の普及・啓蒙活動です。
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


来週の土日は佐倉市にて完成お披露目会を開催します。
題して、『純度99%自然素材+千葉県産材 完全注文住宅 体験披露目会』です。
詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
いつもと同じで、会場が混雑しないように10組様限定でご案内します。
ご参加希望の方は事前に予約が必要となりますので、電話かメールにてお問い合わせください。
キャンセルが出たので、若干名はまだ空きがあります。
2010年に入ってから、勉強会等がとても多くなりました。
私は毎月開催するものと、2.3か月に一度開催するものを分けて、もう少し多くしたいと考えています。
自然素材以外のテーマも思案中です。
なぜなら、最近になってよく言われるようになったのですが、グランディアホームを知ったきっかけが必ずしも『自然素材』だけではないからです。
インターネットで他の情報を検索しているときに、たまたまグランディアホームのホームページにたどり着いた方が多くいらっしゃいます。
そして、私たちの活動や『自然素材の教科書』に興味を持っていただいて、勉強会などにご参加いただく方もいらっしゃいます。
きっかけは何であっても、私はもっとたくさんの人に、グランディアホームの活動を知ってもらいたいと考えています。
今は年10棟までしか住宅建築をすることはできないので、こういった面からすれば、今のままでも構わないのですが、まがい物の自然素材に住む人を一人でも少なくしたいので、そのために宣伝活動ではなく、広報活動を続けていきたいのです。
私たちの活動の根幹は、自然素材と千葉県産材の普及・啓蒙活動です。
▼3.4月のイベント(勉強会等)情報をご紹介します▼
◆3月20日,21日『完成住宅のお披露目会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
◆3月14,21日『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
◆3月21日『自然素材リフォーム相談会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_13.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove2.html
◆3月28日『薪ストーブ体験会』終了後に『自然素材の勉強会』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
◆4月希望日『千葉県産「杉」「桧」体験バスツアー』
⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_8.html
※上記ページの日付が【2月11日】と表示されていますが、気にせずに【グランディアホームへのご意見・ご感想をご記入下さい】の中に4月の参加希望日をご記入ください。
参加希望者の多い日に開催いたします。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月13日
珪藻土をお客様が塗る【H22.3.13】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームの番外編です。
こちらのマンションリフォームは、何度かこのブログでも書いていますが、リビングの壁に塗る珪藻土はお客様自身が塗りました。

▲お客様が珪藻土を塗っています。許可をいただいて投稿しています。
当日、私はお伺いすることができなかったのですが、後日、奥様が「面白かった!」と仰っていました。
塗り始めは先が思いやられると感じたようですが進むにつれて、塗っているときに『無』になれた感が良かったということです。
何人か友達も興味をお持ちの方もいらっしゃるようで、自分がリフォームする時は塗りたいと仰られているようです。
私の友達が経営する住宅会社では、新築住宅1棟分をお客様が珪藻土を全て塗ることがあると言っていました。
1棟分になると大変かもしれませんが、なかなか自分が住む家に施主・お客様が携わることはできないので、珪藻土をお客様自身が塗るという体験を通して、家づくりの思い出になります。
グランディアホームでもお客様に珪藻土を自分で塗ってもらうという体験を勧めていきたいと考えています。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームの番外編です。
こちらのマンションリフォームは、何度かこのブログでも書いていますが、リビングの壁に塗る珪藻土はお客様自身が塗りました。

▲お客様が珪藻土を塗っています。許可をいただいて投稿しています。
当日、私はお伺いすることができなかったのですが、後日、奥様が「面白かった!」と仰っていました。
塗り始めは先が思いやられると感じたようですが進むにつれて、塗っているときに『無』になれた感が良かったということです。
何人か友達も興味をお持ちの方もいらっしゃるようで、自分がリフォームする時は塗りたいと仰られているようです。
私の友達が経営する住宅会社では、新築住宅1棟分をお客様が珪藻土を全て塗ることがあると言っていました。
1棟分になると大変かもしれませんが、なかなか自分が住む家に施主・お客様が携わることはできないので、珪藻土をお客様自身が塗るという体験を通して、家づくりの思い出になります。
グランディアホームでもお客様に珪藻土を自分で塗ってもらうという体験を勧めていきたいと考えています。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月12日
爽美林のご紹介【H22.3.12】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は以前にもご紹介した、『爽美林』という私のお気に入りの木酢液をご紹介します。
木酢液というのは、木を炭化させるときに出る煙を液体化した自然のものです。
一般的な木酢液は不純物のタールが混じってしまい、きつい匂いがするのですが、私が使っている爽美林は低温で蒸留できる真空蒸留製法を用いて、不純物が混ざってなく、無色透明で高濃度・高純度の木酢液です。
爽美林ホームページ ⇒ http://www.sobirin.net/

▲左側が爽美林で、右側が爽美林が入ったエコ石鹸
この木酢液を使うきっかけになったのが、以前にもブログで書きましたが、私は3.4年前に3年間ほど足のイボに悩まされていました。時には、痛くて歩けなくなったほどです。
そして、病院に行けば刃物で削られたり、漢方薬で腐らせるなど、いろんな方法を試しましたが、激痛であったり長く続かせることができなかったという理由で、ことごとく無駄に終わっていました。
そんな中で、何気なくネットサーフィンしながら見つけたのが、この爽美林でした。
始めは何気なく使っていまして、一か月ほどイボに直接、爽美林を塗っていましたが、効き目がなく思え、諦めようと思い、せっかくだからお風呂に入れると良いと説明書に書かれていたので、何気なしに入れていました。
そうすると、いつの時点かは分かりませんが、足のイボが少しづつ小さくなっていったのです。
そして、3年間悩まされていたイボが3.4か月ほどで無くなりました。
爽美林をお風呂に入れて入浴していただけでです!
爽美林は、イボだけではなく、様々な皮膚炎にも効果的だと思います。
社内の女性にエコ石鹸をプレゼントしたら、手荒れが良くなってきているようで、欠かさず使っているようです。
私も洗顔はこのエコ石鹸じゃないと嫌になっていますし、一日二回入る風呂は爽美林の匂いが欠かせません。
本当に良い木酢液を見つけました。
もう2.3年は愛用しています。
自然の力は、やはりスゴイです
爽美林ホームページ ⇒ http://www.sobirin.net/
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は以前にもご紹介した、『爽美林』という私のお気に入りの木酢液をご紹介します。
木酢液というのは、木を炭化させるときに出る煙を液体化した自然のものです。
一般的な木酢液は不純物のタールが混じってしまい、きつい匂いがするのですが、私が使っている爽美林は低温で蒸留できる真空蒸留製法を用いて、不純物が混ざってなく、無色透明で高濃度・高純度の木酢液です。
爽美林ホームページ ⇒ http://www.sobirin.net/

▲左側が爽美林で、右側が爽美林が入ったエコ石鹸
この木酢液を使うきっかけになったのが、以前にもブログで書きましたが、私は3.4年前に3年間ほど足のイボに悩まされていました。時には、痛くて歩けなくなったほどです。
そして、病院に行けば刃物で削られたり、漢方薬で腐らせるなど、いろんな方法を試しましたが、激痛であったり長く続かせることができなかったという理由で、ことごとく無駄に終わっていました。
そんな中で、何気なくネットサーフィンしながら見つけたのが、この爽美林でした。
始めは何気なく使っていまして、一か月ほどイボに直接、爽美林を塗っていましたが、効き目がなく思え、諦めようと思い、せっかくだからお風呂に入れると良いと説明書に書かれていたので、何気なしに入れていました。
そうすると、いつの時点かは分かりませんが、足のイボが少しづつ小さくなっていったのです。
そして、3年間悩まされていたイボが3.4か月ほどで無くなりました。
爽美林をお風呂に入れて入浴していただけでです!
爽美林は、イボだけではなく、様々な皮膚炎にも効果的だと思います。
社内の女性にエコ石鹸をプレゼントしたら、手荒れが良くなってきているようで、欠かさず使っているようです。
私も洗顔はこのエコ石鹸じゃないと嫌になっていますし、一日二回入る風呂は爽美林の匂いが欠かせません。
本当に良い木酢液を見つけました。
もう2.3年は愛用しています。
自然の力は、やはりスゴイです

爽美林ホームページ ⇒ http://www.sobirin.net/
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月11日
現場廻り【H22.3.11】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は完成したばかりの佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。

この写真は玄関から撮影しました。
壁には珪藻土を塗り、床は千葉県産杉の無垢フローリングです。
もちろん、無垢フローリングの下にはマンション専用の防音材も敷いています。

こちらは玄関の左側の写真ですが、可愛らしいニッチがあります。
この様にニッチが二か所あるだけど、玄関の演出度がとても高くなります。
リビングにも同じように珪藻土と千葉県産杉の無垢フローリングを使っていますが、まだ家具の配置が終わっていないので、今回は玄関のみ紹介します。
こちらのお客様は当初、一般的な壁紙クロスと合板フローリングを使うリフォームを検討されていました。
私が、こちらのお客様がいくつかのリフォーム会社に見積もりを作ってもらい検討してる時に、担当者に連れられて来たのが初めての出会いだったのですが、その時に私が興味を持ったのが、写真の右側に出ている家具です。
この家具は、昭和初期に作られたようです。
リフォーム前、この家具はリビングにありまして、テーブルも同じころでしょうか。
大きくて歴史のあるドアを横にして、足をつけてテーブルにされていました。
この家具を見て、私はこのお宅には絶対に自然素材と杉の無垢フローリングが似合うと思い、提案させて頂いたのです。
これが、今回のリフォームをお手伝いすることになったきっかけでした。
その後、何度もお時間をいただいて、打ち合わせをさせていただき、昨年12月にはご家族揃って『地元千葉の木の天然乾燥『杉』『ヒノキ』体験バスツアー』にご参加いただき、一緒に南房総市と鴨川市まで行ってきました。
そして、やっとリフォームが完成しましたが、完成してみると、やはり家具と珪藻土と千葉県産杉の無垢フローリングがとても合っていました。
本当にこちらのお客様に珪藻土と杉の無垢フローリングを勧めて良かったです
それに、お客様が私の提案にご理解いただいたことに心から感謝しています。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は完成したばかりの佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。
この写真は玄関から撮影しました。
壁には珪藻土を塗り、床は千葉県産杉の無垢フローリングです。
もちろん、無垢フローリングの下にはマンション専用の防音材も敷いています。
こちらは玄関の左側の写真ですが、可愛らしいニッチがあります。
この様にニッチが二か所あるだけど、玄関の演出度がとても高くなります。
リビングにも同じように珪藻土と千葉県産杉の無垢フローリングを使っていますが、まだ家具の配置が終わっていないので、今回は玄関のみ紹介します。
こちらのお客様は当初、一般的な壁紙クロスと合板フローリングを使うリフォームを検討されていました。
私が、こちらのお客様がいくつかのリフォーム会社に見積もりを作ってもらい検討してる時に、担当者に連れられて来たのが初めての出会いだったのですが、その時に私が興味を持ったのが、写真の右側に出ている家具です。
この家具は、昭和初期に作られたようです。
リフォーム前、この家具はリビングにありまして、テーブルも同じころでしょうか。
大きくて歴史のあるドアを横にして、足をつけてテーブルにされていました。
この家具を見て、私はこのお宅には絶対に自然素材と杉の無垢フローリングが似合うと思い、提案させて頂いたのです。
これが、今回のリフォームをお手伝いすることになったきっかけでした。
その後、何度もお時間をいただいて、打ち合わせをさせていただき、昨年12月にはご家族揃って『地元千葉の木の天然乾燥『杉』『ヒノキ』体験バスツアー』にご参加いただき、一緒に南房総市と鴨川市まで行ってきました。
そして、やっとリフォームが完成しましたが、完成してみると、やはり家具と珪藻土と千葉県産杉の無垢フローリングがとても合っていました。
本当にこちらのお客様に珪藻土と杉の無垢フローリングを勧めて良かったです

それに、お客様が私の提案にご理解いただいたことに心から感謝しています。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月09日
グランディアホームの啓蒙活動・使命【H22.3.9】
グランディアホーム社長の村上です。
私たちは「自然素材の見分け方」と「千葉県産材」を啓蒙することを使命として活動しています。
具体的な活動内容として、
・『自然素材の教科書』の自費出版 詳細ページ
・『自然素材の勉強会』の開催 詳細ページ
・『「地元千葉の木」家づくり・リフォーム勉強会』の開催 来月4月に初開催
・『薪ストーブ体験会・勉強会』の開催 詳細ページ
・『地元千葉の木 天然乾燥「杉」「ヒノキ」体験バスツアー』の開催 詳細ページ
を、定期開催しています。
『自然素材の教科書』を請求した方には、毎月郵送にてお届けしているのが、
・『自然素材住宅新聞』 バックナンバー
・社長現場レポート
などです。
そして、これらの定期開催している活動にご参加いただいた方には、終了時に感想をいただくようにしています。
将来的に私たちの活動にご参加を検討されている方に、参加することでどんな効果があり、知識を得ることができるのかを知っていただくためです。
主催者側は「こういうことをやります」とアナウンスしても、実際に参加された方が何をどう感じたかが重要だと考えていますので、参加を検討してる方に感想をご覧頂くのは必要なことですし、客観的な感想やご意見をいただくことがあるので私自身が勉強させられることが多くあります。
それぞれの啓蒙活動の感想を掲載しているページもご紹介します。
・『自然素材の教科書』読者の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice
・『体験会』参加者の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice2
・『自然素材の勉強会』の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice3
・『現場見学会』の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice5
私たちがこのような啓蒙活動を始めた理由は、グランディアホームでは住宅建築を年10棟しか建てることができないからです。
それは、年10棟分までしか技術的に自信を持って任せられる棟梁・職人がいないからです。
ホームページに『年間10棟までしか建てない工務店』というコラムを書いているので、ご覧ください。
『年間10棟までしか建てない工務店』 ⇒ http://www.grandiahome.jp/coporate/message_02.html
ですが、当然のように本物の自然素材の住宅に住みたい方は多くいますし、結果的に自然素材だと思っていても、偽物の自然素材を使った住宅に住むことになってしまう方がとても多くいます。
そういった方々に、私たちが何かできることがないのかということで、私が『自然素材の教科書』を書いたことをきっかけにして、勉強会などを始めることになったのです。
建てる側の施主が勉強して知識を持って、家づくりに臨んでいかなければ、自分たちが望む住宅はできません。
そのためのサポートが『自然素材の教科書』であり、『自然素材の勉強会』です。
ですから、教科書をはじめ勉強会に参加することが、グランディアホームで家を建てなければいけないということではありません。残念ながら物理的にできないのです・・・
私どもの啓蒙活動である、いくつかの催しごとに一度ご参加ください。
自分なりには、かなり自然素材について勉強されたと思っている方も、私たちの経験と研究に基づいた話に新たな「気づき」や「発見」「驚き」があることは間違いありません。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


私たちは「自然素材の見分け方」と「千葉県産材」を啓蒙することを使命として活動しています。
具体的な活動内容として、
・『自然素材の教科書』の自費出版 詳細ページ
・『自然素材の勉強会』の開催 詳細ページ
・『「地元千葉の木」家づくり・リフォーム勉強会』の開催 来月4月に初開催
・『薪ストーブ体験会・勉強会』の開催 詳細ページ
・『地元千葉の木 天然乾燥「杉」「ヒノキ」体験バスツアー』の開催 詳細ページ
を、定期開催しています。
『自然素材の教科書』を請求した方には、毎月郵送にてお届けしているのが、
・『自然素材住宅新聞』 バックナンバー
・社長現場レポート
などです。
そして、これらの定期開催している活動にご参加いただいた方には、終了時に感想をいただくようにしています。
将来的に私たちの活動にご参加を検討されている方に、参加することでどんな効果があり、知識を得ることができるのかを知っていただくためです。
主催者側は「こういうことをやります」とアナウンスしても、実際に参加された方が何をどう感じたかが重要だと考えていますので、参加を検討してる方に感想をご覧頂くのは必要なことですし、客観的な感想やご意見をいただくことがあるので私自身が勉強させられることが多くあります。
それぞれの啓蒙活動の感想を掲載しているページもご紹介します。
・『自然素材の教科書』読者の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice
・『体験会』参加者の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice2
・『自然素材の勉強会』の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice3
・『現場見学会』の感想 http://www.grandiahome.jp/customer/customer.html#voice5
私たちがこのような啓蒙活動を始めた理由は、グランディアホームでは住宅建築を年10棟しか建てることができないからです。
それは、年10棟分までしか技術的に自信を持って任せられる棟梁・職人がいないからです。
ホームページに『年間10棟までしか建てない工務店』というコラムを書いているので、ご覧ください。
『年間10棟までしか建てない工務店』 ⇒ http://www.grandiahome.jp/coporate/message_02.html
ですが、当然のように本物の自然素材の住宅に住みたい方は多くいますし、結果的に自然素材だと思っていても、偽物の自然素材を使った住宅に住むことになってしまう方がとても多くいます。
そういった方々に、私たちが何かできることがないのかということで、私が『自然素材の教科書』を書いたことをきっかけにして、勉強会などを始めることになったのです。
建てる側の施主が勉強して知識を持って、家づくりに臨んでいかなければ、自分たちが望む住宅はできません。
そのためのサポートが『自然素材の教科書』であり、『自然素材の勉強会』です。
ですから、教科書をはじめ勉強会に参加することが、グランディアホームで家を建てなければいけないということではありません。残念ながら物理的にできないのです・・・

私どもの啓蒙活動である、いくつかの催しごとに一度ご参加ください。
自分なりには、かなり自然素材について勉強されたと思っている方も、私たちの経験と研究に基づいた話に新たな「気づき」や「発見」「驚き」があることは間違いありません。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月08日
今日は私事を【H22.3.8】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は書くことに悩んでしまったので、私事にします。
私は毎日4時半に起床し、このブログを書き、Gmailでできる範囲の仕事をして、ビジネス本を一冊読み、天気が良ければ1時間30分間ほど散歩に行くのが習慣です。
そして、この散歩では頭がちぎれるぐらいに、いろんなことを考えて、思いついたことをIphoneからメールを自分に送ります。
考え事をしながら下を向きながら歩いてしまうので、今までに3.4回は電柱や木にぶつかって、一人で苦笑いをしながら苦しんでいます。
毎日、この調子なので睡眠時間が意外と少ないのです。
今、ブログを書きながら自分で気づきました・・・
なぜ、こうなったのかは定かではありませんが、私が一番仕事がはかどる時間は何時かと突き詰めたら、4時半起床がベストでした。
今日のように、ブログの投稿が遅い日は、寝坊やGmailに送られてきた内容を見過ぎたりした日です。
午後になって、時間がある時は最近はもっぱら歴史本を読みふけるのがマイブームです。
やはり『竜馬伝』の影響でしょうか。
幕末、明治維新前後の本にはまっていまして、今更ながら西郷隆盛と岩崎弥太郎の大ファンになっています。
今日はこれでお許しください
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は書くことに悩んでしまったので、私事にします。
私は毎日4時半に起床し、このブログを書き、Gmailでできる範囲の仕事をして、ビジネス本を一冊読み、天気が良ければ1時間30分間ほど散歩に行くのが習慣です。
そして、この散歩では頭がちぎれるぐらいに、いろんなことを考えて、思いついたことをIphoneからメールを自分に送ります。
考え事をしながら下を向きながら歩いてしまうので、今までに3.4回は電柱や木にぶつかって、一人で苦笑いをしながら苦しんでいます。
毎日、この調子なので睡眠時間が意外と少ないのです。
今、ブログを書きながら自分で気づきました・・・
なぜ、こうなったのかは定かではありませんが、私が一番仕事がはかどる時間は何時かと突き詰めたら、4時半起床がベストでした。
今日のように、ブログの投稿が遅い日は、寝坊やGmailに送られてきた内容を見過ぎたりした日です。
午後になって、時間がある時は最近はもっぱら歴史本を読みふけるのがマイブームです。
やはり『竜馬伝』の影響でしょうか。
幕末、明治維新前後の本にはまっていまして、今更ながら西郷隆盛と岩崎弥太郎の大ファンになっています。
今日はこれでお許しください

■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月07日
現場廻り【H22.3.7】
グランディアホーム社長の村上です。
今日も佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
こちらの住宅も完成間近となっております。

こちらの自然素材+地産地消住宅は完全予約制で、3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
既に予約が入っていますので、お早めにお申し込みください。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
昨日ご紹介した洗面所やトイレなどには漆喰を塗っていますが、居室部分には珪藻土を塗っています。
こちらの住宅の特徴の一つをご紹介しますが、天井が高いのです。
1階の天井と2階の床が一枚の無垢フローリングのみになっています。
そうすることで、天井が高くなり居室に解放感が出てきます。
これがメリットですが、デメリットもあります。
一般的には天井がありますので、二階の床と1階の天井の間に空間ができます。
その空間で二階の足音が吸収されますが、無垢板一枚なので音が聞こえやすいです。
こういうデメリットをご理解いただいた上で、居室に開放感を持たせたい場合は、こちらの住宅のようにすることをお勧めします。
そして、今日は個別の『自然素材の勉強会』が2組入っています。
毎月、第二・第四の日曜日に開催していますが、どうしても都合が合わない場合で、私どもの都合と会えば個別開催をしています。
張りきっていきたいと考えています。
『自然素材の勉強会』のご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
※日付が2月になっていますが、3月は14日と28日の開催となります。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日も佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
こちらの住宅も完成間近となっております。
こちらの自然素材+地産地消住宅は完全予約制で、3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
既に予約が入っていますので、お早めにお申し込みください。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
昨日ご紹介した洗面所やトイレなどには漆喰を塗っていますが、居室部分には珪藻土を塗っています。
こちらの住宅の特徴の一つをご紹介しますが、天井が高いのです。
1階の天井と2階の床が一枚の無垢フローリングのみになっています。
そうすることで、天井が高くなり居室に解放感が出てきます。
これがメリットですが、デメリットもあります。
一般的には天井がありますので、二階の床と1階の天井の間に空間ができます。
その空間で二階の足音が吸収されますが、無垢板一枚なので音が聞こえやすいです。
こういうデメリットをご理解いただいた上で、居室に開放感を持たせたい場合は、こちらの住宅のようにすることをお勧めします。
そして、今日は個別の『自然素材の勉強会』が2組入っています。
毎月、第二・第四の日曜日に開催していますが、どうしても都合が合わない場合で、私どもの都合と会えば個別開催をしています。
張りきっていきたいと考えています。
『自然素材の勉強会』のご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/house-school2.html
※日付が2月になっていますが、3月は14日と28日の開催となります。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月06日
現場廻り【H22.3.6】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
まずは写真をご覧ください。

▲トイレ

▲洗面化粧室
どちらも内装材には、漆喰を使っています。
トイレや洗面所のように、壁に直接的に水がかかることがある部屋に関しては、珪藻土よりも漆喰をお勧めします。
収納にも漆喰が良いです。
理由は、漆喰は強アルカリ性で抗菌性が高く、カビやダニに強いのです。
古来より、ヨーロッパではお城の外壁材として、日本では土蔵に使われていました。
それに対して、珪藻土はミネラルを多く含んでいるために、水が日常的に触れている場合は、そのミネラルによってカビが出てしまうことがあります。
とは言え、珪藻土には調湿効果があるので、カビないように頑張ってくれます。
この頑張り方は、珪藻土の含有率によります。
グランディアホームが使っているメソポア珪藻土は含有率80%ですが、一般的な珪藻土は20~30%含有率ばかりです。
この程度の含有率では、調湿効果はほとんど期待できません。
珪藻土は漆喰と比べると、ザラザラ感があります。
土を多く含んでいるからです。
漆喰は写真では分かりにくいかもしれませんが、光沢感があります。
空気の美味しいトイレと洗面所のご紹介をしました。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は佐倉市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
まずは写真をご覧ください。
▲トイレ
▲洗面化粧室
どちらも内装材には、漆喰を使っています。
トイレや洗面所のように、壁に直接的に水がかかることがある部屋に関しては、珪藻土よりも漆喰をお勧めします。
収納にも漆喰が良いです。
理由は、漆喰は強アルカリ性で抗菌性が高く、カビやダニに強いのです。
古来より、ヨーロッパではお城の外壁材として、日本では土蔵に使われていました。
それに対して、珪藻土はミネラルを多く含んでいるために、水が日常的に触れている場合は、そのミネラルによってカビが出てしまうことがあります。
とは言え、珪藻土には調湿効果があるので、カビないように頑張ってくれます。
この頑張り方は、珪藻土の含有率によります。
グランディアホームが使っているメソポア珪藻土は含有率80%ですが、一般的な珪藻土は20~30%含有率ばかりです。
この程度の含有率では、調湿効果はほとんど期待できません。
珪藻土は漆喰と比べると、ザラザラ感があります。
土を多く含んでいるからです。
漆喰は写真では分かりにくいかもしれませんが、光沢感があります。
空気の美味しいトイレと洗面所のご紹介をしました。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月05日
現場廻り【H22.3.5】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は地元佐倉市の築120年住宅のリフォームをご紹介します。

増築をした外周部は、仕上げ工事のみになりました。
2人の棟梁が黙々と頑張ってくれています。
この2人の棟梁の親方は、私の中学時代からの仲間です。
高校を卒業して、お互い東京で建築の勉強をそれぞれ別々の学校で学びました。
私は卒業後、現場監督~職人~営業~独立となりましたが、親方は卒業して大工を志していきました。
そして、数年後に父親の代わって親方となるのですが、ここの棟梁は全員、腕が良いのです。
特にこちらのリフォーム現場に入っている棟梁は寡黙ですが、腕は一級です。
作業しているのを見ていても安心します。
やはり、築120年の住宅です。
建築工法も、今とは違う部分も多くあります。
どんな棟梁でもリフォームできるわけではありません。
リフォーム会社の責務としては、腕の良い職人に工事をしてもらうのは絶対条件です。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は地元佐倉市の築120年住宅のリフォームをご紹介します。
増築をした外周部は、仕上げ工事のみになりました。
2人の棟梁が黙々と頑張ってくれています。
この2人の棟梁の親方は、私の中学時代からの仲間です。
高校を卒業して、お互い東京で建築の勉強をそれぞれ別々の学校で学びました。
私は卒業後、現場監督~職人~営業~独立となりましたが、親方は卒業して大工を志していきました。
そして、数年後に父親の代わって親方となるのですが、ここの棟梁は全員、腕が良いのです。
特にこちらのリフォーム現場に入っている棟梁は寡黙ですが、腕は一級です。
作業しているのを見ていても安心します。
やはり、築120年の住宅です。
建築工法も、今とは違う部分も多くあります。
どんな棟梁でもリフォームできるわけではありません。
リフォーム会社の責務としては、腕の良い職人に工事をしてもらうのは絶対条件です。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月04日
ホルムアルデヒド飛散量【H22.3.4】
グランディアホーム社長の村上です。
一昨日、市川市の自然素材+地産地消住宅のお施主様による完了検査が行われました。
お施主様のお連れの方が「ホルムアルデヒド検知器」という、住宅内の大気中に含まれる化学物質であるホルムアルデヒドの飛散量の測定器をお持ちでした。
測定に約1時間ぐらいかかったかもしれません。
厚生労働省が定めたホルムアルデヒド室内濃度指針値は『0.08ppm』に対して、グランディアホームが建てた住宅のホルムアルデヒド濃度を測定した結果は『0.01ppm』でした。
この『0.01ppm』という結果ですが、計測した機械の最低値なので、たとえ『0ppm』だとしても、『0.01ppm』と表示されるとのことでした。
当然、ホルムアルデヒドを飛散させる建材は使っていませんが、ホルムアルデヒドなどの化学物質は室内で使われている場合は、室内温度によって飛散量が増減します。
要するに、冬は飛散していなくても、夏になると飛散する可能性があるのです。
とは言っても、グランディアホームの住宅にはホルムアルデヒドを飛散させるような建材を使っていませんから、変わらず『0.01ppm』です。
アトピーや化学物質過敏症の方だと、『0.04ppm』ぐらいで違和感を感じるでしょう。
一般的な住宅で使われている、塩ビクロスや合板フローリングの部屋で、夏になると『0.04ppm』はあるでしょう。
私は考えました。
自ら「ホルムアルデヒド検知器」を購入して、1件ごとに計測しようと。
以前、千葉大学の森教授の勉強会に参加した時のブログもご覧ください。
⇒ http://lohas.makusta.jp/e52264.html
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


一昨日、市川市の自然素材+地産地消住宅のお施主様による完了検査が行われました。
お施主様のお連れの方が「ホルムアルデヒド検知器」という、住宅内の大気中に含まれる化学物質であるホルムアルデヒドの飛散量の測定器をお持ちでした。
測定に約1時間ぐらいかかったかもしれません。
厚生労働省が定めたホルムアルデヒド室内濃度指針値は『0.08ppm』に対して、グランディアホームが建てた住宅のホルムアルデヒド濃度を測定した結果は『0.01ppm』でした。
この『0.01ppm』という結果ですが、計測した機械の最低値なので、たとえ『0ppm』だとしても、『0.01ppm』と表示されるとのことでした。
当然、ホルムアルデヒドを飛散させる建材は使っていませんが、ホルムアルデヒドなどの化学物質は室内で使われている場合は、室内温度によって飛散量が増減します。
要するに、冬は飛散していなくても、夏になると飛散する可能性があるのです。
とは言っても、グランディアホームの住宅にはホルムアルデヒドを飛散させるような建材を使っていませんから、変わらず『0.01ppm』です。
アトピーや化学物質過敏症の方だと、『0.04ppm』ぐらいで違和感を感じるでしょう。
一般的な住宅で使われている、塩ビクロスや合板フローリングの部屋で、夏になると『0.04ppm』はあるでしょう。
私は考えました。
自ら「ホルムアルデヒド検知器」を購入して、1件ごとに計測しようと。
以前、千葉大学の森教授の勉強会に参加した時のブログもご覧ください。
⇒ http://lohas.makusta.jp/e52264.html
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月02日
現場廻り【H22..2】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。

リビングルームへ千葉県産杉の無垢フローリング張りが進んでいます。
やはり、合板フローリングと比較して、無垢フローリングを張る労力・手間は長くかかります。
写真では分からないかもしれませんが、無垢フローリングは一枚ごとが細く、約12㎝~20㎝が一般的なのですが、合板フローリングは約30㎝が一般的です。
グランディアホームで使っている千葉県産杉の無垢フローリングは約12㎝ですから、単純に約30㎝の幅の広い合板フローリングと比較すると3倍の労力・手間がかかります。
それに、合板フローリングのメーカーは職人が張りやすいように合板自体を改良しているので、職人もスムーズに貼ることができるのですが、無垢フローリングに関してはメーカーではなく、製材所が丸太を製材加工してフローリングにしているので、張りやすいように改良することはできていません。
フローリングの幅や張りやすさによって、合板フローリングと比較した場合は、千葉県産杉の無垢フローリングは手間暇かかるのです。
でも、その手間暇をかけた分だけ、快適になります。
快適というのは、合板フローリングだと、今の冬は床が冷たくて直には座ることができませんが、無垢フローリングは蓄熱・保温することができますので、暖房を助けて部屋中を温めてくれます。
昨晩、成田市の設計事務所で打ち合わせに言ってきて、その事務所は無垢のパイン材でフローリングと壁・天井を張っていましたが、暖房の熱が床と壁・天井にしっかりと蓄熱され副遮熱(遠赤外線)化していて快適でした。
そちらで働いている社員さんは日常なのであまり気付かないと思いますが、とても良い環境で働いているなと感じました。

同じマンションの洗面所では、壁には珪藻土を塗っています。
お客様のアイデアで壁にタイルを張っています
こちらのマンションは、洗面化粧室や玄関・キッチン・廊下はグランディアホームの自社職人が珪藻土を塗ります。
リビングはお客様がご自身で塗るDIYです。
誰が塗るかによって、左官工事費が変わってきます。
費用の問題だけではなく、最近はDIYや日曜大工系が趣味で自分で珪藻土を塗りたいという方も増えています。
費用の安い順から並べていきます。
珪藻土の材料自体の値段は変わりません。
お客様が塗る・DIY
↓
グランディアホームの自社職人が塗る
↓
左官職人
以上の並びです。
お客様自身が塗れば、職人の手間代がかかりませんから、当然安くなります。
次のグランディアホームの自社職人というのは、何でもできる多能工職人で、社員職人なので左官の専門職人よりは安くなりますが、仕上がりはやはり専門の左官職人には及びません。
とは言え、だいぶ自社職人も珪藻土塗りは慣れたものなので、大きく劣る程ではありませんが、左官職人との差はあります。
一言で珪藻土塗りと言っても、費用においては、誰が塗るかによって、意外に大きく変わりますので、こういった面からもご検討されるのも一つの方法です。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。
リビングルームへ千葉県産杉の無垢フローリング張りが進んでいます。
やはり、合板フローリングと比較して、無垢フローリングを張る労力・手間は長くかかります。
写真では分からないかもしれませんが、無垢フローリングは一枚ごとが細く、約12㎝~20㎝が一般的なのですが、合板フローリングは約30㎝が一般的です。
グランディアホームで使っている千葉県産杉の無垢フローリングは約12㎝ですから、単純に約30㎝の幅の広い合板フローリングと比較すると3倍の労力・手間がかかります。
それに、合板フローリングのメーカーは職人が張りやすいように合板自体を改良しているので、職人もスムーズに貼ることができるのですが、無垢フローリングに関してはメーカーではなく、製材所が丸太を製材加工してフローリングにしているので、張りやすいように改良することはできていません。
フローリングの幅や張りやすさによって、合板フローリングと比較した場合は、千葉県産杉の無垢フローリングは手間暇かかるのです。
でも、その手間暇をかけた分だけ、快適になります。
快適というのは、合板フローリングだと、今の冬は床が冷たくて直には座ることができませんが、無垢フローリングは蓄熱・保温することができますので、暖房を助けて部屋中を温めてくれます。
昨晩、成田市の設計事務所で打ち合わせに言ってきて、その事務所は無垢のパイン材でフローリングと壁・天井を張っていましたが、暖房の熱が床と壁・天井にしっかりと蓄熱され副遮熱(遠赤外線)化していて快適でした。
そちらで働いている社員さんは日常なのであまり気付かないと思いますが、とても良い環境で働いているなと感じました。
同じマンションの洗面所では、壁には珪藻土を塗っています。
お客様のアイデアで壁にタイルを張っています

こちらのマンションは、洗面化粧室や玄関・キッチン・廊下はグランディアホームの自社職人が珪藻土を塗ります。
リビングはお客様がご自身で塗るDIYです。
誰が塗るかによって、左官工事費が変わってきます。
費用の問題だけではなく、最近はDIYや日曜大工系が趣味で自分で珪藻土を塗りたいという方も増えています。
費用の安い順から並べていきます。
珪藻土の材料自体の値段は変わりません。
お客様が塗る・DIY
↓
グランディアホームの自社職人が塗る
↓
左官職人
以上の並びです。
お客様自身が塗れば、職人の手間代がかかりませんから、当然安くなります。
次のグランディアホームの自社職人というのは、何でもできる多能工職人で、社員職人なので左官の専門職人よりは安くなりますが、仕上がりはやはり専門の左官職人には及びません。
とは言え、だいぶ自社職人も珪藻土塗りは慣れたものなので、大きく劣る程ではありませんが、左官職人との差はあります。
一言で珪藻土塗りと言っても、費用においては、誰が塗るかによって、意外に大きく変わりますので、こういった面からもご検討されるのも一つの方法です。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年03月01日
薪ストーブ体験会・終了【H22.3.1】
グランディアホーム社長の村上です。
昨日の『薪ストーブ体験会』は大好評でした。
当日、残念ながら数組の方が来れなくなってしまいましたが、参加者の皆さんは講師の川原先生の薪ストーブに関するノウハウを聞くたびに大きく頷かれていました。

▲薪ストーブ体験会 午後の部
雑誌やテレビに多く取り上げられていて、薪ストーブ会社のショールームなどにも足を運んで実物を見ても、一歩進むことができなかったけど、今回の『薪ストーブ体験会』は、とても理解できたという声をたくさん頂きました。
今回、参加できなかった方は、3月28日(日)に2回目となる『薪ストーブ体験会』を開催することになりましたので、ご参加ください。
そして、午後の部が終わってからは、私が講師を務める『自然素材の勉強会』を開催しました。

こちらも大好評でした?
自然素材で新築住宅を建てようとされている方や、リフォームをされようとしている方が増えていますし、勉強熱心な方が多く感心させられました。
今回の『自然素材の勉強会』は、具体的に計画を進めている方が多かったので、珪藻土や漆喰などはどこの商品を使えば良いかなど、私も具体的に話しをしました。
今回の参加者の方の中に、現役の大工さんがいました。
まだ30才代で15年経験してきた方で、高齢化が進んでいる職人の中で、今後が楽しみな方でした。
勉強熱心な大工さんは非常に頼もしいです。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html

今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


昨日の『薪ストーブ体験会』は大好評でした。
当日、残念ながら数組の方が来れなくなってしまいましたが、参加者の皆さんは講師の川原先生の薪ストーブに関するノウハウを聞くたびに大きく頷かれていました。
▲薪ストーブ体験会 午後の部
雑誌やテレビに多く取り上げられていて、薪ストーブ会社のショールームなどにも足を運んで実物を見ても、一歩進むことができなかったけど、今回の『薪ストーブ体験会』は、とても理解できたという声をたくさん頂きました。
今回、参加できなかった方は、3月28日(日)に2回目となる『薪ストーブ体験会』を開催することになりましたので、ご参加ください。
そして、午後の部が終わってからは、私が講師を務める『自然素材の勉強会』を開催しました。
こちらも大好評でした?
自然素材で新築住宅を建てようとされている方や、リフォームをされようとしている方が増えていますし、勉強熱心な方が多く感心させられました。
今回の『自然素材の勉強会』は、具体的に計画を進めている方が多かったので、珪藻土や漆喰などはどこの商品を使えば良いかなど、私も具体的に話しをしました。
今回の参加者の方の中に、現役の大工さんがいました。
まだ30才代で15年経験してきた方で、高齢化が進んでいる職人の中で、今後が楽しみな方でした。
勉強熱心な大工さんは非常に頼もしいです。
■3月20日(土),21日(日)に完成住宅お披露目会を開催します。
詳しくはご案内ページをご覧ください ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
今回の完成住宅お披露目会の見所の一部をご紹介します。
・居室の壁には含有率80%の珪藻土
・冬でも部屋の中を温めてくれる無垢の床
・棟梁による手作り収納と家具
・トイレや洗面所に塗られている純国産の漆喰
・本物の素焼き陶器瓦
※ 3月21日(日)は、珪藻土マスター山本氏による珪藻土『ピッカピカ泥団子ワークショップ』を開催します。
珪藻土で泥団子づくりをしながら、珪藻土の優れた機能を体験できるお子様に大人気なワークショップです。お子様連れの方は安心してご参加ください。
今回は完成お披露目会ですから、構造など見えない部分も多くあります。見えない部分には下記が使われています。
・柱や梁・土台など構造材に地元千葉県で育った県産木材『桧』『杉』
※グランディアホームは千葉県庁森林課から『サンブスギの家づくり推奨店』に認定されています。
・床下の湿気を半永久的に防ぐ秘策の珪藻石
・エコロジー断熱材『セルロースファイバー』を自社職人で施工
・地震に対する抵抗力・強度を高める耐力面材で唯一の土に還るエコロジー耐力面材『モイス』
・シロアリを防ぐための安全な防蟻剤『木炭塗料』
・完全無農薬の自然塗料を、フローリングにワックスも兼ねて塗装
完成住宅お披露目会ご案内ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月28日
自然素材住宅新聞と薪ストーブ体験会【H22.2.28】
グランディアホーム社長の村上です。
『自然素材の教科書』を請求して、お読み頂いた方には毎月『自然素材住宅新聞』を郵送にてお届けしています。
その中に私が『社長現場レポート』という連載を今年の1月から始めました。
3月号は明日が締め切りなのですが、期限ぎりぎり型の私は思うように進んでいません
『社長現場レポート』の目的は、『自然素材の教科書』をお読み頂き、本物と偽物の自然素材を見分けることが出来るようになったのは良いが、本物の自然素材を扱うには技術と経験が必要です。
その技術と経験を、私が『社長現場レポート』としてお伝えしています。
位置づけとしては、これから新築住宅やリフォームをお考えの方の参考になるのはもちろんですが、住宅のプロ向けの指南書として使っていただけるようなレベルのレポートです。
この説明では伝わりづらいかもしれませんが、『社長現場レポート』をお読みになりたい場合は、『自然素材の教科書』を読むことから始めてください。
『自然素材の教科書』の請求ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/request/natural-textbook.html
そして、今日は『薪ストーブ体験会』開催日です。
雨が残念ですが、たくさんの方にご予約をいただいております。
初めて開催する『薪ストーブ体験会』ですから、私も楽しみです。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


『自然素材の教科書』を請求して、お読み頂いた方には毎月『自然素材住宅新聞』を郵送にてお届けしています。
その中に私が『社長現場レポート』という連載を今年の1月から始めました。
3月号は明日が締め切りなのですが、期限ぎりぎり型の私は思うように進んでいません

『社長現場レポート』の目的は、『自然素材の教科書』をお読み頂き、本物と偽物の自然素材を見分けることが出来るようになったのは良いが、本物の自然素材を扱うには技術と経験が必要です。
その技術と経験を、私が『社長現場レポート』としてお伝えしています。
位置づけとしては、これから新築住宅やリフォームをお考えの方の参考になるのはもちろんですが、住宅のプロ向けの指南書として使っていただけるようなレベルのレポートです。
この説明では伝わりづらいかもしれませんが、『社長現場レポート』をお読みになりたい場合は、『自然素材の教科書』を読むことから始めてください。
『自然素材の教科書』の請求ページ ⇒ http://www.grandiahome.jp/request/natural-textbook.html
そして、今日は『薪ストーブ体験会』開催日です。
雨が残念ですが、たくさんの方にご予約をいただいております。
初めて開催する『薪ストーブ体験会』ですから、私も楽しみです。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月27日
新住宅『Nattura』【H22.2.27】
グランディアホーム社長の村上です。
思うことがあって、住宅のバリエーションを一つ増やしたいと考えています。
今は、1種類しかありません。
住宅名を『自然素材+地産地消住宅』とか『ロハス・ハウジング』などと言っています。
とは言え、完全注文住宅なので、お客様の要望を聞いていかようにもなるわけで、1種類という感じはあまりないです。
結果的にできる住宅は多種多様なデザインやプランとなります。
どうしても譲れない一貫性としては、千葉県産材と本物の自然素材のみを使うということです。
ですから、坪単価という概念がしっかりとはないのです。
およそ、これまでの平均的な坪単価としては63万円~72万円です。
平均的といってもだいぶ幅はありますが、建築にかかる費用はすべて含まれています。
外構工事や地盤改良工事などは含まれていません。
一般的には坪30万円~や50万円~と表示して、そこに給排水工事がプラスとか、設計費用がプラスという価格ではなく、最初からすべて含んだ価格が私たちの63万円~72万円という価格です。
バリエーションとして増やしたい住宅のコンセプトは、
・シンプルモダン
・デザイン性重視
・坪50万円台
・規格住宅
・スケルトンインフィル
・設計打合せの時間短縮
・30~40歳代向け
と、とても漠然と考えています。
ただ、住宅名だけはしっかりと決まっています。
Nattura
金融破綻したことで有名なアイスランド語で『自然』という意味です。
読み方は、『ナチュラ』のようです。
2008年にアイスランドで開催された自然保護イベント名でもあります。
アイスランドの歌姫ビョークが母国の環境保護のためにレコーディングした曲名でもあります。
その曲には、なんと私の大好きなトムヨークがコーラスで参加していて『ナツーラ』と聞こえますので、新住宅の呼び方は『ナツーラ』と呼びます。
このブログではたぶん初めてだと思いますが、ビョークのNatturaをYoutubeで紹介します。
さあ、赤荻さんと仲澤さん、新住宅の企画頑張ってください!
。。。。。。頑張りましょう か。
明日が『薪ストーブ体験会』となりました。
まだ、若干名の空きがありますので、ご興味ある方はご参加ください。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


思うことがあって、住宅のバリエーションを一つ増やしたいと考えています。
今は、1種類しかありません。
住宅名を『自然素材+地産地消住宅』とか『ロハス・ハウジング』などと言っています。
とは言え、完全注文住宅なので、お客様の要望を聞いていかようにもなるわけで、1種類という感じはあまりないです。
結果的にできる住宅は多種多様なデザインやプランとなります。
どうしても譲れない一貫性としては、千葉県産材と本物の自然素材のみを使うということです。
ですから、坪単価という概念がしっかりとはないのです。
およそ、これまでの平均的な坪単価としては63万円~72万円です。
平均的といってもだいぶ幅はありますが、建築にかかる費用はすべて含まれています。
外構工事や地盤改良工事などは含まれていません。
一般的には坪30万円~や50万円~と表示して、そこに給排水工事がプラスとか、設計費用がプラスという価格ではなく、最初からすべて含んだ価格が私たちの63万円~72万円という価格です。
バリエーションとして増やしたい住宅のコンセプトは、
・シンプルモダン
・デザイン性重視
・坪50万円台
・規格住宅
・スケルトンインフィル
・設計打合せの時間短縮
・30~40歳代向け
と、とても漠然と考えています。
ただ、住宅名だけはしっかりと決まっています。
Nattura
金融破綻したことで有名なアイスランド語で『自然』という意味です。
読み方は、『ナチュラ』のようです。
2008年にアイスランドで開催された自然保護イベント名でもあります。
アイスランドの歌姫ビョークが母国の環境保護のためにレコーディングした曲名でもあります。
その曲には、なんと私の大好きなトムヨークがコーラスで参加していて『ナツーラ』と聞こえますので、新住宅の呼び方は『ナツーラ』と呼びます。
このブログではたぶん初めてだと思いますが、ビョークのNatturaをYoutubeで紹介します。
さあ、赤荻さんと仲澤さん、新住宅の企画頑張ってください!
。。。。。。頑張りましょう か。
明日が『薪ストーブ体験会』となりました。
まだ、若干名の空きがありますので、ご興味ある方はご参加ください。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月26日
現場廻り【H22.2.26】
グランディアホーム社長の村上です。
完成間近の市川市の自然素材+地産地消住宅です。
こちらは二階です。

部屋を仕切っている壁が少なく、風通しを良くするために工夫がされています。
二階の天井は高くするために、梁が見えるようにしました。
この天井裏にも、エコロジー断熱材のセルロースファイバーが吹き込まれています。
今日も早朝からグランディアホームの設計士が、完成前の仕上げ作業のための打ち合わせに現場に駆けつけます。
もう一枚、別の角度から。

ロフトが見えます。
ロフトは一般的には、夏になると30℃後半まで気温が上がってしまって、蒸し暑くなってしまうのですが、こちらのロフトの天井裏には、やはりエコロジー断熱材のセルロースファイバーが吹き込まれていて、屋根材にも者熱効果の高い素材を使っていますので、夏になると蒸し暑くて上がれないということはありません。
明後日が『薪ストーブ体験会』となりました。
まだ、若干名の空きがありますので、ご興味ある方はご参加ください。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


完成間近の市川市の自然素材+地産地消住宅です。
こちらは二階です。
部屋を仕切っている壁が少なく、風通しを良くするために工夫がされています。
二階の天井は高くするために、梁が見えるようにしました。
この天井裏にも、エコロジー断熱材のセルロースファイバーが吹き込まれています。
今日も早朝からグランディアホームの設計士が、完成前の仕上げ作業のための打ち合わせに現場に駆けつけます。
もう一枚、別の角度から。
ロフトが見えます。
ロフトは一般的には、夏になると30℃後半まで気温が上がってしまって、蒸し暑くなってしまうのですが、こちらのロフトの天井裏には、やはりエコロジー断熱材のセルロースファイバーが吹き込まれていて、屋根材にも者熱効果の高い素材を使っていますので、夏になると蒸し暑くて上がれないということはありません。
明後日が『薪ストーブ体験会』となりました。
まだ、若干名の空きがありますので、ご興味ある方はご参加ください。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月25日
現場廻り【H22.2.25】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。
キッチンと廊下部分にどんどん千葉県産の杉フローリングが貼られている途中です。

千葉県産の杉フローリングの下には、マンション専用の防音材も敷いています。
写真には入っていませんが、手作りの玄関框もうまく収まっています。
完成が待ち遠しいです!

こちらのマンションリフォームを手掛けているのは、普段はグランディアホームの新築住宅を担当している丸目棟梁です。
丸目棟梁が手掛けた佐倉市の自然素材+地産地消住宅が3月20日,21日の2日間で完成住宅お披露目会を開催することになりました。
事前予約制の限定10名様をご案内しますので、詳しくはホームページをご覧ください
完成お披露目会のご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は佐倉市の自然素材+地産地消マンションリフォームをご紹介します。
キッチンと廊下部分にどんどん千葉県産の杉フローリングが貼られている途中です。
千葉県産の杉フローリングの下には、マンション専用の防音材も敷いています。
写真には入っていませんが、手作りの玄関框もうまく収まっています。
完成が待ち遠しいです!
こちらのマンションリフォームを手掛けているのは、普段はグランディアホームの新築住宅を担当している丸目棟梁です。
丸目棟梁が手掛けた佐倉市の自然素材+地産地消住宅が3月20日,21日の2日間で完成住宅お披露目会を開催することになりました。
事前予約制の限定10名様をご案内しますので、詳しくはホームページをご覧ください
完成お披露目会のご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/post_12.html
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月23日
薪ストーブが到着【H22.2.23】
グランディアホーム社長の村上です。
とうとう今度の日曜日に開催となる『薪ストーブ体験会(初心者編)』。
私も楽しみにしています。

▲『薪ストーブ体験会(初心者編)』で使う鋳物の薪ストーブ
さて、この薪ストーブはいくらでしょうか?
社内で聞いたら、
・5万円
・15万円
・30万円
・150万円??
と言われました。
全て不正解です。
今回の『薪ストーブ体験会(初心者編)』では、「相場が100万円と言われる薪ストーブを約20万円で設置も含めて置くことができる方法を伝授!」しますが、薪ストーブの価格はやはり重要になります。
さて、いくらでしょうか?
いくらかお知りになりたい方は、『薪ストーブ体験会(初心者編)』へご来場ください。
まだ、若干名は空きがあります。
新築住宅やリフォームをきっかけに薪ストーブを考えている方は必見です。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


とうとう今度の日曜日に開催となる『薪ストーブ体験会(初心者編)』。
私も楽しみにしています。
▲『薪ストーブ体験会(初心者編)』で使う鋳物の薪ストーブ
さて、この薪ストーブはいくらでしょうか?
社内で聞いたら、
・5万円
・15万円
・30万円
・150万円??
と言われました。
全て不正解です。
今回の『薪ストーブ体験会(初心者編)』では、「相場が100万円と言われる薪ストーブを約20万円で設置も含めて置くことができる方法を伝授!」しますが、薪ストーブの価格はやはり重要になります。
さて、いくらでしょうか?
いくらかお知りになりたい方は、『薪ストーブ体験会(初心者編)』へご来場ください。
まだ、若干名は空きがあります。
新築住宅やリフォームをきっかけに薪ストーブを考えている方は必見です。
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


2010年02月22日
現場廻り【H22.2.22】
グランディアホーム社長の村上です。
今日は市川市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
昨日も書きましたが、室内清掃が終わり養生シートが取れて、これから最終的な仕上げに入ります。

▲玄関ドアを開けると、色鮮やかな杉のフローリングが迎えてくれます。
床のフローリングをご覧ください。
千葉県産の杉の無垢27mm厚のフローリングです。
杉の色が濃淡がはっきりしていて鮮やかですが、このような濃淡はっきりした杉を『源平杉』と言います。
平安時代の平氏と源氏の『源平合戦』が由来になっていて、杉の白い部分を勝者の源氏、色の濃い部分を敗者の平氏にたとえていると言われています。
壁に塗られてりるのは、メソポア珪藻土です。
一般的な塩ビクロスや合板フローリングを使っているプラモデル住宅は、写真のような状態で住宅内に入ると、嫌な匂いがします。
それは接着剤の匂いなのですが、私はその匂いのせいで目がチカチカするし、鼻水が出てきてしまいます。
ですが、この住宅は一切そのような匂いはありません。
千葉県産の杉フローリングの木の香りと、珪藻土の土の香り(ほとんどしませんが・・・)がとても快適です。
これから、施主様が住んでいくと、千葉県産の杉フローリングと珪藻土が酸化していき、香りがよくなっていき、フィトンチッドによる癒し効果もあり、杉が飴色に変わっていきます。
引き渡した後の方が、来たくなります。
なかなかそういうわけにはいかなくなりますが・・・
■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ


今日は市川市の自然素材+地産地消住宅をご紹介します。
昨日も書きましたが、室内清掃が終わり養生シートが取れて、これから最終的な仕上げに入ります。
▲玄関ドアを開けると、色鮮やかな杉のフローリングが迎えてくれます。
床のフローリングをご覧ください。
千葉県産の杉の無垢27mm厚のフローリングです。
杉の色が濃淡がはっきりしていて鮮やかですが、このような濃淡はっきりした杉を『源平杉』と言います。
平安時代の平氏と源氏の『源平合戦』が由来になっていて、杉の白い部分を勝者の源氏、色の濃い部分を敗者の平氏にたとえていると言われています。
壁に塗られてりるのは、メソポア珪藻土です。
一般的な塩ビクロスや合板フローリングを使っているプラモデル住宅は、写真のような状態で住宅内に入ると、嫌な匂いがします。
それは接着剤の匂いなのですが、私はその匂いのせいで目がチカチカするし、鼻水が出てきてしまいます。
ですが、この住宅は一切そのような匂いはありません。
千葉県産の杉フローリングの木の香りと、珪藻土の土の香り(ほとんどしませんが・・・)がとても快適です。
これから、施主様が住んでいくと、千葉県産の杉フローリングと珪藻土が酸化していき、香りがよくなっていき、フィトンチッドによる癒し効果もあり、杉が飴色に変わっていきます。
引き渡した後の方が、来たくなります。
なかなかそういうわけにはいかなくなりますが・・・

■2月28日は『薪ストーブ体験会』を開催。

今回開催するのは初心者編です。
実際に薪ストーブを見たことない方やあこがれている方などが、薪木の集め方から火の焚き方、薪ストーブの選び方まで1から知ることができる体験会です。
もちろん、薪ストーブの遠赤外線の温かさを体感することもできます。
今後、新築住宅やリフォームをきっかけにして、薪ストーブを置こうか検討されている方は、この『薪ストーブ体験会』に参加してから決めても遅くはありません。
雑誌やホームページでは言われていない事実を大公開します。
今回の薪ストーブ体験会の内容の一部をご紹介します。
1.100 万円超(工事費込み)が相場の薪ストーブを約20 万円で設置できる方法
2.薪木を集め方と効率的な火の焚き方
3.薪ストーブを置くために最適な住宅の間取りとは?
4.2種類ある煙突の選び方とは?
5.薪ストーブ周りのレンガやタイルなどの炉台は、住宅会社はいい加減に貼っている?
この『薪ストーブ体験会』にご参加いただける方は、薪ストーブに興味をお持ちの方や、すでに薪ストーブを使っているが、もっと勉強したいという方であれば、どなたでもご参加可能です。
『薪ストーブ体験会』の詳しいご案内 ⇒ http://www.grandiahome.jp/events/stove.html
グランディアホーム株式会社公式ホームページ



